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2011年から始まった部活動、浦安から始まって房総・茨城・三浦を彷徨った末、行き着いたのは横浜・福浦。
たまに他の場所にも行きたくなるけど、やっぱりここに戻ってしまう釣りバカ(通称B)夫婦の釣行記を120%妻目線でお送りします。
2014/4/5(土) 久々の外房、だけど釣果は




世間は春休み、
俺様の甥っ子カイ君を連れて久々の外房へ。


数週間前、友達親子に連れられ行った外房で
カマス祭りを体験したというカイ君。
それはネクラと俺様がまだ行ったことのない港。


俺様 「カマス食いてーな」


おこぼれに預かった俺様の母上から
それはそれは美味しかったと聞いた俺様。
その味もともかくとして、きっと新しいところに
行きたいんだなぁ。。

ネクラはトイレがあってなおかつ足場が良ければ
言うことなしなんだけどな。

コマセを頼んだ釣り具屋さんで情報を収集すると
いつも行っている大きな港の方が水深があるので
大雨のあとのこの週末でもある程度安定した
水温はあるのでは、ということだった。

俺様 「迷うな・・ どっち行く?」

どうしてこの人は自分の気持ちが決まっているのに聞くのだろうか・・・

いやそれはネクラも同じか。
ならば欲しい答えを差し上げよう(※上から目線)


ネクラ 「せっかくだから新しいとこ行ってみようよ」


そうして外房を南下し、初めての港に到着。



周囲は釣れている様子はない。
おかげでさほど場所取りに困ることもなく実釣開始。
ちょうどチャイムが聞こえたので、時間にすると
7時くらいだろうか。


アジは釣れず、まったりとした時間が流れる。

風があるのでネクラはアジングをあきらめて
ひたすら投げ釣りでネチネチ底を探っていた。



しばらくして、市場の方に停めていた車のそばから
「移動してー!!!」という声が。

やばっ ダメなとこだったか。

こんなとき対応に走るのは大体ネクラ。
釣れてないんだから行ってくれたっていいのに…


車を移動して戻ろうと釣り場の方に目をやると
バケツのそばでかがむ俺様とカイ君、
そして隣でサビキをやっていたオジサンまでもが
同じバケツを覗き込みに来ているではないか。


なにあれ・・・

もしかして釣れたの?


戻ってみると、予想はドンピシャ。
バケツの中では早々にエラを抜かれたアジ君が
口を開けて浮かんでいた。
(※写真なし)


その後もポロポロと釣る俺様。
コンスタントとは言い切れないけど、
ちょっと飽きるかなと思うあたりで釣れてくる。

いいなぁ。

ネクラも釣りたい・・



と、思っていたら。


ゴツン!とあたりがくる。

うわなにこれ キスにしちゃ重い。


あげてみる。


キスでしたか。。

なんだかこのサイズになると美しさというよりも
ある種の貫録が出てくるというか 何というか・・

女王というよりオバサンぽい。


その後あがってきたのはコレ



誰ですか・・・



蛍光のブツブツがとにかく気持ち悪い。


ハゼじゃないかと俺様も隣のおじさんも言うけど
どうも食べる気にはならず、お帰りいただいた。


この日カマスの影は終始見られず、
代わりにカイ君はサビキでサヨリを釣っていた。
(残念ながらバラシも多数)



いちおうちゃんと教えている様子。


その後も竿を出したけど14時頃には納竿。

帰りのクルマではネクラもカイ君も爆睡・・
俺様、ひとりの運転お疲れ様でした。




全部で写真撮るの忘れちゃった。


俺様が釣ったアジが6〜7匹、サヨリが3〜4?
(もう記憶が曖昧・・やっぱり写真ないとダメだね)

慌てて撮ったキスとサヨリ。


どアップ。


※ネクラはほぼ同じサイズのキスを2匹釣ったので
 カイ君のサヨリと1匹交換、もう1匹のサヨリは
 俺様がお手本で釣り上げたもの





昼間は暑いくらいの陽気。
いい季節になりました。


青空に映えるネクラの投げ竿、D-Smarts。



おカネがあるときに買っておいて良かった。。



真夏になる前にいっぱい釣り行くぞー

おー





 
外房-アジヒラメ | comments(4) | ネクラ



2013/12/22(日) 2013年ネクラと俺様の最終戦
風もやんだしー!
釣りにいこー!
ネクラ 「何時に出る?」
俺様  「朝マズメがいいんだろ」


恐らく前週のネチッとしたブログを読んだものと思われる。


12/22(日)、朝3時出発。
冷凍したコマセは前夜から解凍しておいた。

が。

 
イソメ忘れたー!!!!!

痛恨。。

エビは持ったのに・・・


 
外房到着。

さすがに人いっぱい!
入る場所がない。
 
市場の前の、漁船の合間で一度竿を出してみるが
ほどなくして市場での仕事が始まりだして
釣り人にイライラしてるリフト車に広げる前の椅子を轢かれたため
俺様が場所移動を決意。
結局、二週間前にカイ君と釣りをした場所に移動。
釣り船が停まっていたがそろそろ出発するだろうという俺様の読みがあたり
障害物もない場所がポッカリ空いたのでそこで竿を出すことにした
実釣開始 5時くらい?
仕掛けを既に用意してきた俺様はササッと投げてササッとアジを釣り上げた。
やせっぽだけどアジー!
 
サイズは20cmくらい。
当然キープ。


イソメを忘れたネクラはこの日投げ釣りを捨て、アジング
(※もちろんなんちゃってアジング)に徹することにした。
 
ちょっと横風がある。
投げづらい。
 
そういえば俺様が買ってくれたシンカーがあったことを思い出し、
おぼろげな記憶をもとにセットしてみる。
見事に間違っていたのだが)

投げる。
 
巻いてくるテンポはAndante、途中ちょっととめて
仕掛けをおとして、また巻こうとすると 
何かをひっかけたような重み。


海藻?

俺様が2年前のクリスマスに買ってくれたアジングの竿は
とても感度の良い代物なので、アジングのときはいつも
わかりやすいアタリがあるのだが、このときはそれがなかった。

重い。

やだなぁ海藻だったら・・

と思って巻いていたら、ククッと魚信!

のってる!ていうかいつのまに!

にぶいアジ。(でも嬉しい)


そしてまた投げようとするネクラを制する俺様。
仕掛けを見て一言 

俺様  「シンカーとジグヘットくっついてんぞ」
ネクラ 「あれっ やっぱり間違ってた?」
俺様  「これじゃ釣れねーよ」
ネクラ 「でもさっきのこれで釣れたよ」
俺様  「・・よっぽどハラ減ってたんだな」

何と言われようが釣れたものは釣れたのだ。
しかし確率は上げたいので俺様のアドバイス通り、
シンカーをウキ止めで固定して再度投げてみる。
 
数回に一回、アタリがあってアジがあがってくる。
嬉しい。(余裕なくて写真なし)
 
明るくなってきて、ちょっと手ごたえの違うものが。

いらっしゃいました・・(大暴れして泥まみれ)
 
俺様の方もアジのアタリがほとんどなくなってきたようす。
 
イソメ持ってきてたら投げ釣りしたんだけどな・・
でも忘れたものは仕方ない。
ひたすらにアジングを続ける。
 
明るくなってきたのに、気温が下がってきているのか、
足先が冷えてきた。

寒い・・
 
けど、俺様に言えばまた
「お前が来たいって言ったんじゃねーか」
と言われそう。
我慢だ我慢。

耐久レースを覚悟した瞬間、となりで俺様がつぶやいた。
 


「帰るか・・」


えっ!
 
時間をみる。 9時を少しまわったところ。
ネクラ的にはアジの引きも堪能したし、
イソメもないし、もう充分。
 
いつもなら俺様がコマセ残量を言い訳にいつまでも
釣りを引っ張っていたのだが、コマセ冷凍というワザを
身につけたことで釣れない時間には早々に
見切りをつけることに決めたようだ。

 
「前は20時とかまでやってたのにな・・・」

 
そう、誰よりも早く釣り場に来て場所を取り、
誰よりも遅くまで釣りをしていた 
それが過去のネクラと俺様。

 
なのに今日は、誰より遅くやってきて、
そして誰より先に撤収しようとしているのだ。
 
長く釣りをすればいいってもんじゃない。
それは過去のネクラが一番よく知っている。
でも何故だろう。
大人の階段のぼったはずなのに、少しせつないこの気持ち。



 
お持ち帰りのアジは8匹。
(本当は+1。ネクラがバケツに1匹見逃していたのを
そのまま流してしまうという体たらく)

 
今日の俺様キッチン。
姿づくりでいただきまーす!



ゲフー

今年もたくさんごちそう様でした!

来年はもっといっぱい釣るぞー!

おー!


 
外房-アジヒラメ | comments(0) | ネクラ



2013/12/13(金) ネクラがネチネチと先週末の釣行を振り返る


久々の外房の余韻を忘れられないネクラ。
俺様は快く言ってくれた。

 
「週末外房行くか」 と。
 
うんうん!行く行く!土曜日?

 
「金曜仕事から帰ったらすぐ出よーぜ」
 
えっ  まさかのタッチアンドゴー?


昨年福浦に行き出してからだろうか
最近の俺様はもっぱら夜釣りスタイルになってしまったのだ。

まぁでも釣れない昼間に行くよりいいか・・

 
そして張り切って出かけたものの、外はまさかの爆風
 
いや違う まさかでもなんでもなく朝から風はものすごく
ただせっかく何もない週末でしかも金曜は外房行って
土曜は福浦行ってってそんな贅沢したいとか思ってたから
夕方にはやむんじゃないかとかそんな期待をしていただけで
 
要はただのバカ(略してB)
 

外房到着するも、当然風はやんでいない。
港内は白波がザブザブと…
そして釣り人はゼロ。


そりゃそうですよねこんな風だもの。


 
試しに俺様が竿を出してみる(出すのか!!)

 
でもやっぱりダメ。
向かい風で全然ウキが飛ばない。
でも追い風だったらこれ落ちる。相当危険。


 
「帰るか…」

 
えっ!!!
 
このときネクラは、車で仮眠をとって風がいくのを待とうよと
提案しようと思っていた。
どうせ土曜日は何も予定ないんだし、朝マヅメくらいには
もしかしたら風もやむかもしれないし。
 
あきらめきれないネクラにつきあい、風裏になりそうな漁港に
付き合ってくれたがそこはまるでサカナっ気がなく
釣り人も数人いたものの、釣れる気配ゼロ。

俺様   「帰るぞ」
 
ネクラ  「えーーーー!!! せっかく来たのに!」
 
俺様   「天気予報見て見ろよコレ風やまねーよ」
 
ネクラ  「えー・・・ でも少し待てば・・・」
 
俺様   「だから無理だって言ってんだろだったらいろよ好きなだけ!!」




 
カチン


(中略)




結局は到着後数時間で帰宅。
 
後味の悪い釣行だった。


 
しかしこのとき俺様は昼間どうしてか痛めたらしい腰痛が
相当ひどくなってきていて車中仮眠などとてもできる状態では
なかったらしいのだ。
俺様が不調を訴えた肝心の初期症状の段階ではいつも
優しくできないネクラはただむくれて助手席に乗るだけだった。

 
帰宅後もひどさを増す痛みに耐えられなくなったのか。
珍しくきちんと病院に行くと言い出したので病院に行ったが
結局は原因よくわからず。


でもコルセットと湿布と痛み止めをもらって数日経った今
ちょっとはよくなってきたかもと言っているので
以前のような内臓からくるような痛みではないようで。


教訓
・釣行計画は天気予報を重視するべし
・体に異変を感じたら強行するべからず

 
我ながらどうしてこうも粘ったかなと思い返してみたのだが。
 
冒頭で述べたように、最近の俺様はすっかり夜釣り派。
そしてあまり潮やマヅメを気にしなくなった。
それはきっと今までの釣果とあまり連動していないからで
釣果に関係があればきっと今も気にしているのだろうけど
なんとなくネクラは福浦も外房も朝夕どっちかのマヅメで
竿が出せたらいいのになと未だに思っている未熟者。
そしてさらに外房の昼間は「礼儀を知らない下手くそだらけ」
なので行きたくないと俺様は言う。
確かに色々思うことはあったけどさ。
なんとなく、去年外房にいったときのあの感じを
もっかい体験したいような、ただそれだけなのかも。

結局何なんだよと俺様に言われそう。
文章にしたらまとまるかと思ったけど結局まとまんなかった。


 
というわけで現在我が家の冷蔵庫にはイソメがいるのです。
(脱走しないようジップロック入り。結構ジャマ)
(今日の晩御飯はおでん)

 
先週欲張って買ったイソメを持て余してしまったので
「夜だし投げはあまりできないかもしれないから今回
イソメは買わなくてもいいかなぁ」とネクラは言ったのに
ちょっと買えばいいじゃんと俺様が2回も言うので
買ったら結局このざまですよ また余してますよ
「空気触れてなきゃ一週間くらい大丈夫だろ」と言うけど
どうせ自分はきっと古いイソメ見るや「やっぱダメだな」って
新しいの買うんだろうから結局ネクラが使う羽目に
なるんだよねだっていつだったかもそうだったもん



ふぅ。


 
以上!
 
ブログも後味悪い。

 
次はスカッと爆釣できますように!


 
外房-アジヒラメ | comments(2) | ネクラ



2013/12/7(土) またもミラクル。俺様、トリックサビキでヒラメを釣る。

12月第2週の釣りは。

なんと、俺様の甥っ子ちゃん(12)を釣れての釣り。

大丈夫なのか?このレジャー性のかけらもなく
笑顔も理性もない釣りを繰り返してきたネクラと俺様が
チビッコを連れての釣りなどしてもよいのだろうか。。

というネクラの心配は、結論から言うと杞憂だったのだが。


土曜日、甥っ子ちゃんを拾って釣り場についたのは朝5時半。

超混んでる!しかも、釣れてるーー
マメアジっぽいけど、それでも釣れるなら全然いい。

なんとか3人は入れそうなところを見つけて、釣り開始。
今回俺様は、自分の竿よりも甥っ子カイ君の竿を
先にセットしてあげていた。
おお 優しいじゃん。

カイ君はこのところ、俺様のお父上に連れられて
ハゼ釣りに行ったりしてるらしい。
今回俺様が用意したトリックサビキはもちろん初。
俺様が仕掛けを用意するそばから仕掛けに絡まり、
「釣りできねーだろ!」と言われていたのだが
仕掛けおまつりしてしまったときのネクラに向けて
発せられるお叱りの言葉とは比べ物にならないほどの
トゲトゲしさの無さ。

ネクラ 「えー何 ずいぶん優しいじゃんよー」
俺様  「身内だと違うよな」

えーっと 私もあなたの身内ですが…



気を取り直して、まずはカイ君の釣りを見守る。

と、一投目で鈴なりマメアジ〜!
「すげぇ!釣れた!」
喜ぶカイ君。
それを見てる俺様も、嬉しそう。
連れてきてあげて釣れなかったら最悪だよな、と
前日まで何度聞いたことか。
サビキで釣れることを確認して、ようやく自分の
カゴの準備を始めていた。


ネクラはキスを釣りたくて久々のミドリちゃんで
天秤仕掛けを投げるものの、いきなりアジ。

嬉しいけどね。


ちょっと明るくなってから。
カイ君、家族へのおみやげに着々とマメを釣る。



俺様はカイ君の面倒を見つつ、カゴのを投げる。
そしてひとまわり大きなアジをコンスタントに釣り、
「すげー!でけー!」とカイ君の目を輝かせ、
叔父の威厳?をきちんと見せていた。

明るくなってから隣に入った男子ふたりが、カゴと
アジングでいい型のアジを釣り上げた。

あ!ネクラもあるあるアジングの竿!

しかしエビを忘れてしまった。
仕方がないので、イソメを付けてピュッと投げてみた。


ら。


釣れたー!!!!


アジング楽しー!


しかし続かず。
カイ君のサビキも、少し勢いが止まってしまった。

ってことは、キス釣れないべか
そんな思いでまた投げ釣りに戻すが、釣れたのは


おげんきでしたか…

時間をみてみると、9時を過ぎたところ。
サビキにかかるアジも減り朝4時に起こされたカイ君も
「もういいや」とちょっと疲れた様子。
俺様のカゴにも型のいいアジはかからなくなってしまい
俺様からも「10時で帰るか」と終了宣言。

欲張って100gも買ってしまったイソメを頑張って
消化すべくネクラもこまめにエサを替えつつ
天秤仕掛けを投げるものの、キスの姿はなし。

すると、カゴを回収している俺様が不穏な笑みを浮かべて
「これデケーぞ」と言う。

が。 実はこの日この言葉は数回目。
そして実際デカイのが上がってきたのは半分。
バレたり、そんなにデカくなかったり(スレとか)

「ほんとにぃ〜?」 疑うネクラ。

仕掛けが近づいてくる。

目を凝らす。

・・・?  茶色?の、ひらべったい何か・・?

ネクラ  「えっアイゴ?!」

俺様   「ちげーよヒラメだよ!!! タモ!!!」

ネクラ  「えっ!!!!  ないけど!」

俺様   「ここにあんだよ早くタモ!カイ!タモ!」


いきなり呼ばれたカイ君が何とかタモを出すが、
柄 と 繋 が っ て な い


慌てて柄とタモを繋げて、海面に入れようとすると
「いい自分でやるから貸せ!」とひったくられた。
ネクラ、信用ゼロ。


俺様の奮闘。



お見事、無事にネットイン。



ソゲと言えなくもないけど、これはお持ち帰りを
させていただきましょう!


トリック仕掛け、外れなくて良かった…


仕掛けは確かこんなの。 5号・・? 4号だったかも。

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これを見たカイ君のテンション、ふたたびマックス。

足元に入れていたサビキを、教えてもいないのに
できるだけ遠くへエイヤッと投げるように。
それも、釣れたマメアジをトリックの一番下のハリに
かけて投げていたらしい。
おそらく俺様の「トリックの一番下についてたアジに
食ったんだろうな」という言葉を聞いてのことかと思う。
これには本当に感心した。
カイ君にあってネクラにないもの それが向上心。
スバラシイ。(ネクラは食べられれば何でもいい)

その後、ようやくキスが。 待ってたぜ…


シロギスだー!と駆け寄ってきたカイ君、
ネクラが写真を撮ろうとすると
「待って待ってじゃがりこの箱置いて大きさ!」
とネクラがポリポリ食べていたじゃがりこの箱を
キスのそばに置いてくれた。
これも、ネクラがヒラメを撮るときに俺様に
タバコ貸してと言っていたのを覚えていたのだろう。

最後に、もれなくこいつも。


一応出してたヒラメのぶっこみは終始無反応。
(エサのアジが元気すぎたという説も)

日が高くなって、ヒラメバブルもちょっと落ち着いたので
11時過ぎで納竿とした。


甥っ子ちゃんを送って、俺様実家にちょこっと寄って
俺様の父上が先週火曜日船で釣ってきたヒラメと
マトウダイのお刺身とアラをいただいて、帰宅。
暗くなる前に道具を外で洗って、さて 今日の釣果。



マメアジとキスはカイ君に進呈。
(いい型のも、少し分けてあげたらしい)

右端のニョロっとしたやつは、ネクラが釣ったハゼ。

俺様によるとヒラメの胃の中は、からっぽだったらしい。
てっきりトリックにかかったアジに食ったのかと思ったけど
胃の中がカラだったということは、…トリックに食った?
真実は闇の中。

俺様が釣ったヒラメはちょっと寝かせておいて、
この日はお父上のヒラメとマトウダイをいただきまーす
(もちろん俺様作)


アジはなめろうで(by俺様)


骨せんべいだけは、ネクラプレゼンツ。

せっかく揚げ物油を出したので、ポテトフライも。
(食い合わせは考えない)


ゲフー

久々の外房、ごちそうさまでした!

 
外房-アジヒラメ | comments(4) | ネクラ



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